お金の借入方法と返済方法を教えて!

 

チェック

専業主婦がお金を借りるのは生活費の工面のためかとおもいきや、
実際のところ、借入の理由はもっと違うところにあるんです。

 

  • 学費、入学金や制服代など、子供の教育費
  • 結婚式のご祝儀や交通費など冠婚葬祭費
  • 家族での旅行やレジャーに使う娯楽費
  • 急な病気や事故などにあったときの医療費

 

専業主婦の借入の理由にはこんな裏事情があるんですね。

 

どれもこれも家族のために必要なお金です。
上手にお金を借りて、返済する方法を知っておきましょう。

 

 

みずほ銀行カードローンの借入方法

 

チェック

私が実際にお金を借りた「みずほ銀行カードローン」を例にとって紹介していきます。

 

私の場合、みずほ銀行口座を開設後に、みずほダイレクトの利用も申し込みました。

 

みずほダイレクトというのは、インターネットバンキングのことで、
インターネットを使ってお金の出し入れができるので便利でオススメですよ!

 

 

みずほダイレクトでの借入の場合

電話、もしくはパソコンやスマホを使ってインターネットから振込申し込みができます。
月曜日〜金曜日の0時00分〜15時00時までの受付は当日取り扱いになりますよ。
15時00時以降の受付は翌営業日の取り扱いになるので注意してくださいね。

 

土日祝日は利用できないこと、時間制限があること、はデメリットですが、手数料が一切かからないのは嬉しいです。
振込の場合は、申込時に開設した、みずほ銀行口座に入金されることになります。

 

ATMでの借入の場合
みずほ銀行ATM

平日8時45分〜18時00分までは利用手数料は無料です。
その他の時間帯は、利用金額が1万円以下であれば108円、利用金額が1万円以上であれば216円の手数料がかかります。

 

ファミリマート、ローソン、サンクス、デイリーヤマザキ、ポプラなどのコンビニATM

コンビニATMの場合は基本的に手数料がかかります。
金額は上記と同じく、利用金額が1万円以下であれば108円、利用金額が1万円以上であれば216円の手数料がかかります。

 

自動貸越での借入の場合

申込時に、キャッシュカードとカードローンが一体になったキャッシュカード兼用型を選択した人のみ利用可能です。
残高不足になってもお金を引き出すことができ、不足金額分がカードローンからの借入になる仕組みになっています。
手数料も一切かかりません。

 

一枚のカードで引き出しもできて便利ですが、どんどん借入が膨らみそうな気がして、私はこれは選択しませんでした。

 

みずほ銀行カードローンの返済方法

 

自動口座引き落としでの返済の場合

みずほ銀行カードローンは基本的な返済は毎月10日に登録してある口座から自動引き落としになります。
手数料は一切かからないのが嬉しいですね。

 

毎月決まった金額を計画的に返済しようと思っている人が大半だと思うので、この方法がベストだと思います。

 

ATMでの任意返済の場合

ボーナスなどの臨時収入などが入った場合など、随時ATMから返済をすることもできます。
この場合は、借入の時と同じように手数料が発生します。

 

みずほ銀行ATM

平日8時45分〜18時00分までは利用手数料は無料です。
その他の時間帯は、利用金額が1万円以下であれば108円、利用金額が1万円以上であれば216円の手数料がかかります。

 

ファミリマート、ローソン、サンクス、デイリーヤマザキ、ポプラなどのコンビニATM

コンビニATMの場合は基本的に手数料がかかります。
金額は上記と同じく、利用金額が1万円以下であれば108円、利用金額が1万円以上であれば216円の手数料がかかります。

 

みずほダイレクトでの返済の場合

みずほダイレクトを利用している人はパソコンやスマホ、電話で返済の申し込みができます。
月曜日〜金曜日の15時00分以降、土日祝日の受付分は翌営業日扱いになりますが、24時間利用できて便利です!

 

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